サートゥルナーリアが掲示板やユーチューブで強すぎと。クラシック候補か

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2018年も2歳馬のデビュー戦が
スタートした訳ですが、

その中でも、超良血馬サートゥルナーリア
デビュー戦が強すぎワロタ的な提示版やら、
ユーチューブの動画やブログで評判なのですが、
サートゥルナーリアの可能性はいかに?!

 
まず、サートゥルナーリアが
超良血馬であるという事なんですが、

父親が短距離G1 6勝のロードカナロア
母親が日米オークス馬のシーザリオという
これ以上はないんじゃね!?

という素晴らしい血統なんですね。

半兄にG1 2勝のエピファネイア
2歳チャンプのリオンディーズがいるという。

 
ただですね、私、独自の見解では
同じ血統の馬は3代目以降は、イマイチ
走らないというジンクスがあるんですよ。

ビワハヤヒデ、ナリタブライアンは
走ったけど、ビワタケヒデはさっぱり・・・

アグネスフライト、アグネスタキオンは
走ったけど、アグネスプロトンはうーん。

 

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で、サートゥルナーリアもシーザリオ産駒では
鬼門の3代目以降の馬なんですよね。

ただ、今回は父親が初年度から
オークス馬や重賞ウイナーを輩出している
ロードカナロアですので、

期待出来そうな予感がします。

 
まーまー、そんな事はとりあえずは、
置いておいて、新馬戦の動画を観てみましょうか

 
すんなり前で競馬が出来るのはいいですね。

まだ、キレ味というのは
あまり感じないのですが、
デビューしたてっすからねー。

 

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エピファネイアもリオンディーズも
ちょっと体調面で脆い部分がありましたので、
父親がロードカナロアという事で
体質面の強化が期待されるところですね。

ロードカナロアと言えば
短距離G1の馬なんですが、
今年のオークス馬である
アーモンドアイを見る限り、

母系が長い距離で勝ってる事から、
おそらく、2400メートルまでは
大丈夫ではないかな?

と、思われます。

更に言うならシーザリオの父は
スペシャルウィーク(G1 4勝)で
3200メートルの天皇賞春も勝ってますからねー。

 

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次走は札幌2歳ステークスに
出走するみたいですが、結果次第では、
朝日杯かホープフルステークス

もしくは、ローテーションを考えて、
今年のダービー馬ワグネリアンと同じ
東京スポーツ杯2歳ステークス辺りに
出てくるかもしれませんね。

まぁ、まだまだディープインパクトや
オルフェーヴル産駒で強い馬が出てくるかもなんで
なんとも言えない訳ですが、

とにかく、無事に来年のクラシックの
主役になって欲しいですね!

以降、随時追記予定です。

 

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いかがでしたでしょうか?参考になれば幸いです


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